本紙アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』の今週のネタは上記タイトルの2本。
1本は、2月14~15日、裏金事件や旧統一協会との問題を抱える萩生田光一衆議院議員が、高市早苗首相の代理で山口県入り。14日は旧統一教会の“聖地”ともいわれる下関市で講演、15日は長門市の安倍晋三元首相のお墓参りをしていた事実を述べると共に、その意味について本紙の見解を披露した。
そこには、いずれも旧統一教会と密接な安倍(3代で継承のレベルに止まらない)・萩生田・高市各氏との繋がりからも、萩生田井・高市両氏が安倍晋三元首相後継を名乗る吉田真次衆議院議員(安倍昭恵氏が後援会長)への肩入れ(林芳正総務相追い落とし)の意図あったのことではないのか?
大手マスコミは特に注目していないが、萩生田氏の山口入りは注目に値する行動と本紙は見ており、報じた次第(*ココをクリックすれば観れます。無料)。
もう1本は、本紙・山岡を騙して虚偽の記事を書かせたことから、徹底追及している詐欺師・後藤康宗(南谷康宗)氏の最新情報。
なぜ、南谷から後藤に姓が変わったのか? なぜ、住民票の移転先がスペインなのか? も判明したので解説。また、元Jリーガーからカネを引き出すなど、新たな詐欺疑惑も複数判明したので追加報告した(*こちらは今週中に配信予定)。



