アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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<お知らせ>本紙YouTube版『深層追及』、今週は「上野4・2億強盗事件――本紙だけが得た情報を披露」(続報)+「安倍元首相暗殺の真相を究明する会」第2回記者会詳報

本紙アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』の今週のネタは上記タイトルの2本。
1本は、先に配信した「上野4・2億強盗事件」の本紙だけが得た情報の続報。
先の配信では①密輸金塊絡みの事件である、②上野と羽田(香港)の2つの事件は同一犯ではなかったなど、正確かつ他にも大手マスコミが報じていない情報を述べたが、続報の今回は、チャート図付きで、4・2強盗事件の方の「内通者」まで特定。しかもこの内通者も関わった事件で、昨年、現職警官、暴力団組員まで逮捕されていたことがあった。さらには、4・2億円強盗事件の被害会社はその前にすでに3度も被害に会っていた情報も。おまけに、同じ御徒町界隈で新たな金塊強盗事件が発生。その件はどこも報じてない。(*こちらはすでに配信中。ココをクリックすれば観えます。無料)
2本目は、山上被告に無期懲役の一審判決があった翌1月22日、「安倍元首相暗殺の真相を究明する会」が開催した2回目記者会見につき解説。
大手マスコミは一切、この件を報じていない。
だが、この会の主張は決していい加減とか、もっといえば、陰謀論で無視していいレベルではない。本紙とて、同意できない部分もあるが、しかし、だからと決して無視すべきではない。真摯に検討している以上、報じないのはマスコミとしてあってはならないことだと思い、その第2回目の内容と、それに対する本紙なりの見解を述べた。

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