アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』の今週ネタは、上記タイトルの1本のみ。
久々に「木原事件」につきお届けする。
周知のように、警視庁は12月15日、再捜査(正確には3度目)の結果、「事件性なし」として捜査結果を東京地検に送付した。
だが、この事実を持って、『週刊文春』報道で国民がうるさいから、最初からかたちだけ捜査したことにして「事件性なし」の結論ありきの出来レースと完全に諦めるのは早い。
本紙が得た独自情報を披露し、まだ事件化する可能性は残っていることを解説。結論は、今後の検察の態度次第なのだ。
併せて、早々に「事件性なし」と発言したことで、検察に告発された露木警察庁長官の件についても最新情報をお伝えする。告発した「日本タイムズ」川上道大社長に聞いた件。(*こちらはすでに配信中。ココをクリック。無料)



