本紙アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』の今週のネタは上記タイトルの2本。
1本は、高市首相が訪米してのトランプ大統領との首脳会談について。
大手マスコミでは、高市首相の「媚び」戦略が功を奏し、トランプ大統領に新たな無理難題を言われなく評価する向きがあるが、とんでもないというのが本紙。そして、実際に多くの国民は本紙以上に辛辣なポストをしているので、イラストも含め、その声を紹介した(*ココをクリックすれば観れます。無料)。
もう1本は、発売中の『週刊新潮』が、高市首相が衆院解散の相談に行ったという、自民党本部に君臨する80歳の事務総長を4頁も割いて紹介していたので、その者が深く関与していたと思われる「Dappi」問題を改めて紹介し、高市首相もそうだが、そんな者に未だ頼る自民党も腐っていると批判しておいた(*ココをクリック。無料)。



