アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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<お知らせ>本紙YouTube版『深層追及』、今週ネタは「松本人志性加害疑惑報道に関する独自情報」と「正圓寺乗っ取り疑惑の追加ネタ」

アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』の今週ネタは、上記タイトルの2本。
1本は性加害疑惑報道が出ている松本人志ネタ。サムネイ(写真)記載の独自情報は、すでに本紙アクセスジャーナルで取り上げているが、並行してYouTube版でやるつもりはなかった。
ところが、YouTube版は毎週2本報じているが、予定の1本(特別版でゲストを呼んでいた)がゲストの体調不良でキャンセルになったことから、穴埋めのために、急遽、報じた。(*ココをクリックすれば観えます。無料
ところが、そんなネタ(昨年10月段階で松本は辞めると言っていた!?)でも、数時間で視聴回数1万以上を軽くクリア。
真面目にやっても、固いネタ(?)は視聴数稼げないが、この程度の情報でも、話題の件だと見られる。つくづく、矛盾(?)を感じた次第。
もう1本は、本紙がすでに5件も提訴されている(内1本は決定出て、本紙側が勝訴)が、おかしいことはおかしいから、それにも拘わらず怯むことなく報じ続けている大阪のお寺「正圓寺」の乗っ取り事件に関する追加情報。
内容はYouTubeをご覧いただきたいが、すでに乗っ取りで逮捕・起訴された者を利する行為を複数やっている疑惑があり(一部は認めてもいる)、かつ、大阪地裁さえ、真実相当性があると仮処分ながら認めているのに、世間体を取り繕うために、こちらからいえば、嫌がらせと思えない提訴を続ける中務稔也氏(右横写真)。恥の上塗りということが、なぜわからないのか?

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