アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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<記事紹介>「安倍首相宅放火事件の深い闇<続編>」(筆者・本紙山岡。『月刊タイムス』8月号)

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 本紙がスクープ、徹底追及している安倍首相重大疑惑だが、大手マスコミも国会議員も無視するなか、小山佐市氏が出所直前の昨年12月号に同事件のことを書かせてもらっていたこともあり、ともかく書けるところには書いて少しでも多くの方に知ってもらうべく、再度、無理をいい、総合誌『月刊タイムス』(月刊タイムス社)の7月10日発売号に<続編>というかたちで書かせてもらった。
ちなみに、同号の巻頭記事は石破茂代議士のインタビュー、「いつまで続く安倍一強政治」のタイトルの平野貞夫元参議院議員の寄稿も載る硬派誌。
ところで、なぜ、今回は「国会議員も無視」と加えたかというと、「日本タイムズ」という政界紙の7月号がこの安倍首相重大疑惑を大きく取り上げ(冒頭写真は記事の一部)、同紙はすでに7月9日までに衆参全議員の議員会館事務所に郵送されているが、まだ動きが見えないため。
以下、月刊タイムズの記事を転載しておく。

 

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