アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

内部・外部告発、情報求む!

(弁護士などのプロが調査。ただし、公益性あるケースに限る)

<ミニ情報>「本紙編集長自宅に名誉毀損でガサ入れ」

 なぜ、イキナリの家宅捜索なのか?
本紙アクセスジャーナルは報道のプロ。編集長の山岡は住所も、自分の顔もプロフィールも公開している。相手は公人で、疑惑も数々ある。文句があるなら民事提訴すればいい。にも拘わらず、なぜ刑事告訴で、それが受理になり、イキナリの家宅捜索(ガサ入れ)なのか?
自分は政治力を持っているのだと誇示し、今後、自分(告訴人)のことを書くなと言論弾圧しているとも思える。
実際、警察からは強く“報復”しないように念押しされた。
だが、否、だかたこそ、何があってもおかしくない。
そこで、自分の身を守るためにも、本紙YouTube版で、とりあえず告訴人の名は明かさず、ガサ入れがあった事実だけは公知しておくことにした。
*ココをクリックすれば観えます。無料)

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