アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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<お知らせ>本紙・山岡は「週刊報道サイト」と佐藤昇氏に対する記事削除等仮処分命令申立を行いました

「週刊報道サイト」なるサイトで、貸金業もしている(サイト発信の週刊報道サイト株式会社と、貸金業の株式会社ミリオントラストは同住所=下写真)佐藤昇氏は、この間、1週間に一度、7回にも渡り本紙「アクセスジャーナル」並びに山岡俊介に対する事実無根の誹謗中傷、名誉毀損の記事を掲載しています(+不特定多数の者に、同記事掲載の予告メールを送りつけています)。
第6回目は山岡が暴力団事務所で50万円受け取ったというもので、第7回目にはこんなブラックジャーナリストの主宰するアクセスジャーナルを取り上げるのかと、第2の慰安婦問題といわんばかりに「朝日」社長に公開質問状まで出したという内容です。
当初は余りに常軌を逸した内容なので無視していましたが、ますますエスカレート。「東京アウトローズ」の奥村順一こと本名・中川一政氏(56)同様、無視するとますます増長することがわかりましたので、記事削除等を求める仮処分命令申立を行いました。
ただし、山岡が申立を行ったのは単に内容が事実無根で、名誉毀損だからではありません。
 本紙はこの間、当局の摘発を逃れ、一般人から金銭を詐取する反社並びにその関係者の告発記事を数多く報じて来ました。その方面で、本紙ほど積極的に報じ、また反社関係者の色が付いていないメディアはないと自負しています。
そのような媒体故、彼らにとって本紙ほどうっとうしいメディアは他にありません。
そのため、佐藤氏という“ダミー”を使い(佐藤氏とはまったく面識がなく、彼に逆恨みされるなど思い当たることは皆無)、無いこと、無いことを書き連ね、本紙並びに山岡の“抹殺”を図ろうとしていると見ています。
今回の仮処分申立は、その背後の「黒幕」並びに反社関係者を炙り出すための第1歩でもあります。
第1回目の審尋は11月28日(金)午後3時半からあります。佐藤氏がどのような対応をして来るか注目されます。
この審尋の様子は適時、報じていきます。
そして、必ずや背後の「黒幕」並びに反社関係者併せ、自分たちの卑劣かつ不法行為に対する“代償”を払ってもらいます。
なお、今回代理人を引き受けてくれた堀敏明弁護士は、山岡も参加する「秘密保護法違憲訴訟」の代理人でもあり、同様、申し訳ないことに、うちの経済状態からボランティアでやってもらっています。
以上、皆様方には申立趣旨をご理解いただくと共に、出来ましたらカンパの方もよろしくお願い申し上げます。

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