本紙アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』の今週ネタは上記タイトルの2本。
1本は、このところ、本紙アクセスジャーナル本編でも立て続けに報じ、追及している「城島誠一郎」なる元警視庁捜査一・四課刑事の件。
本紙の「買取大吉」の実質オーナーは青山清利服役囚との報道に、ベテランの元刑事として「検証」すると称して誹謗中傷。
「検証」とは名ばかりの単なる誹謗中傷に本紙が激怒、反論すると共に、逆に警視庁に告訴すると告げたら(実際、相談に行った)、逃げ回った挙句、今ごろになり、顔写真まで出しておきながら、実は「城島誠一郎」は仮名だったと自白。実質、架空であると認めた格好(顔写真はAI作成と思われる)。
これは、元警視庁刑事との信用を悪用した卑劣なサイバー犯罪では。(*こちらはすでに配信中。ココをクリックすれば観えます。無料)
もう1本は、岡山県倉敷市に今年7月、リブランドオープンしたリゾートホテルの乗っ取り疑惑。
このホテルの前の所有者は台湾人だったのだが、その台湾人、自分はホテルを売却した事実なく、したがって、売却代金も一銭ももらっていないという。
いったい、どういうことなのか?
これには、事件屋が介入し、台湾人の知らないところで、勝手に売却した重大疑惑が。その事件屋の正体と手口に迫る予告編。(*こちらは今週中に報じます)



