アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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<お知らせ>本紙YouTube版『深層追及』、今週は「関電3原発差し止め訴訟」棄却+「2025年本紙YouTube版ベスト5」

本紙アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』のこの年末年始は、上記タイトルの2本。
1本は、年末の「関電3原発差し止め訴訟」判決(大津地裁)は予想通り棄却となったが、その判決文を見て、裁判所がどれほど司法の独立を自ら放棄し、原発推進の国策におもねているか解説。さらに原発は地震や津波はむろん戦争やテロによる危険性だけでなく、稼働=原発労働者の被爆の犠牲の上に成り立っていることも、改めて指摘しておいた(*すでに配信中。ココをクリックのこと。無料)。
もう1本は、昨2025年の本紙YouTubeを振り返り、あえてベスト5を選び解説した。①国民民主・玉木党首実弟の詐欺、②渋谷区における区・東急不動産・清水建設によるタワマン建設の官製談合疑惑、③ミュゼプラチナム・高橋英樹社長のXデー、④深田萌絵のビョーキぶり、⑤買取大吉オーナーは服役囚(*撮影済。今週中に配信)。併せて、昨年末に本紙メルマガ版が「まぐまぐ大賞」1位(時事解説部門)を獲得したことも報告。2年連続。

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