本紙アクセスジャーナルYouTube版『深層追及』の今週ネタは、創価学会の政治的圧力で、正論を言ったら、逆に渋谷区の委託で区内住宅から出る空き缶、古紙を集めるリサイクル組合を追われたという当事者が顔出し・実名で告発する内容。
こんなことが罷り通れば、誰もが不正があってもそれを正せず、黙ってしまうことになると、元々一家ごと告発者も学会員だったが、脱会し、家族と疎遠になっても、体を張っての叫び。(*こちらも配信中。無料))
是非、ご覧いただき、納得できれば拡散をお願いしたい。
学会が出て来るのは、不正をしているその組合の代表も学会員。で、渋谷区や区議会議員に不正を告発したが、議員も学会員で、その議員より上の学会員の圧力で沈黙。市長は学会員ではないが、同区は公明党が強いのでやはり見て見ぬフリだと。




