アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

内部・外部告発、情報求む!

(弁護士などのプロが調査。ただし、公益性あるケースに限る)

<お知らせ>「アクセスジャーナルTV」復活第3回=「検察、大手マスコミの堕落実例など」オンデマンド中(今回から生ネタ新企画)

 本紙予告通り、昨7月28日(土)午後7時から2時間、政治ジャーナリストの渡辺正次郎氏との第3回目の生放送を行った。
まだ放送内容について試行中のところ、今回は1、2回目と違い、本紙アクセスジャーナルの過去1カ月の配信記事のなかから10本選び、山岡が記事では書かれていないエピソードや思いなどを披露。これに対し政界、芸能界で長年活躍し裏事情に詳しい渡辺氏が自らの似たような体験、感想などを述べるという構成でやってみた。
 その今月の10本とは、政治関係では(1)古賀誠元秘書のスキャンダル、(2)小沢一郎強制起訴の検審議決がそもそも無効、(3)橋下徹の闇人間、(4)千葉県習志野前市長の特背疑惑。そして芸能関係では(5)エイベックス社長らの「監禁」訴訟の最新現状、(6)巨人軍・原監督1億円恐喝事件、(7)「河北新報」社主の女性スキャンダル、(8)反原発デモ取材で国会記者会館屋上使用許可仮処分申し立て。その他(9)本紙VS大物税理士「脱税記事」訴訟、(10)病院機関債詐欺。
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