アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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鹿砦社名誉毀損訴訟、憲法判断求め上告

「表現の自由」、「言論・出版の自由」の観点から、極めて重要な裁判のため、本紙でもフォローし続けているこの訴訟ーー出版社「鹿砦社」・松岡利康社長の控訴を、2月27日、大阪高裁が棄却したことは既報の通り。
これに対し、3月8日、松岡社長は「不当判決」として、憲法判断を求めて上告した。

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