アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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<お知らせ>「記者山岡取材メモ」19回=特別鼎談「警察の不正ーー映画『ポチの告白』を巡って」(マッド・アマノ。寺澤有。本紙・山岡)

インターネットTV「あっ!とおどろく放送局」から声がかかり、毎月1回(45分)の番組を持たせてもらっている。題して「アクセスジャーナルTV?記者山岡取材メモ? 」。
その第19回目はすでにオンデマンド(24Hいつでも見れる)になっている(ココをクリック)。
今回は、特別企画として、警察の腐敗を描いて大きな話題を呼んでいる映画『ポチの告白』(横左写真=ポスター)の紹介を兼ねて、2人のゲストを呼んで、警察の不正に関して鼎談を行った。
 1人は本番組に過去に出たもらったこともあるジャーナリスト仲間で、この映画の原作にも関わった寺澤有氏(上右写真左人物)。そして、もう1人はわが国を代表するパロディストのマッド・アマノ氏(同中央人物)。パロディーを通して徹底した権力批判を行っており、警察の不正にも一家言を持つ。最近出した著書『マッド・アマノの「謝罪の品格」』(平凡社新書)でも一章分割いている。

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