アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

内部・外部告発、情報求む!

(弁護士などのプロが調査。ただし、公益性あるケースに限る)
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 政治的圧力があるとしか思えない不可解な事件故、新たな情報が入り次第お伝えしている「INAX」事件だが、1時間ほど前、本紙・山岡に三重県警組織犯罪対策課の捜査員を名乗る者から「この間の事情を伺いたい」と電話が入った。
「それは任意の事情聴取ですか?」と問うと、「そう受け取ってもらっていい」とのことだった。
そもそも、どうこう言われることなど何らしていないし、多忙なので、その瞬間、三重まで来てくれとのことなら断ろうと思った。だが、向こうから来るというので、それなら時間を取ることにした。
それにしても、親会社「住生活グループ」の内部調査に協力までしている本紙・山岡にまで事情聴取要請が来るとは、いったい、これはどういうことなのか?
(冒頭写真=本紙の報道中、大手新聞に出ていたINAXの広告)

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