アクセスジャーナル記者 山岡俊介の取材メモ

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<お知らせ>本紙、7月5日9:30PMから「参院選」に関するネットTV生放送

 本紙・山岡がホストを務め、後半はジャーナリスト仲間の寺澤有氏とやっていたインターネットTV『アクセスジャーナルTV』は、本日から配信予定の第36回で終了となった。07年7月から毎月1回、政・財・官、そしてマスコミに巣くう巨悪を追及し、既存TVでは決して見られない、どこにもおもねらない報道を続けて来た。 この度、その寺澤氏と組み、『アクセスジャーナル』というネット上の“活字”メディアだけでなく、インターネットTV番組の配信も独自に始めることにした。 その第1回目の生放送を、7月5日9:30PMから行う(むろん、オンデマンドでも見えるようにする)。テーマは参議院議員選挙。以下、概要を記すが、具体的な視聴方法は当日までに告知する。 【配信日時】 7月5日21時30分から(1時間程度?) 【タイトル】 「いよいよ参議院選も終盤戦へーー情勢と政局をミクロとマクロから分析する」 【ゲスト】 土屋彰久氏(政治学者) 畠山理仁氏(フリーランスライター) 【ホスト】 寺澤有(ジャーナリスト) 本紙・山岡(同) 【進行、カメラ、音声】 三宅勝久(ジャーナリスト) 【内容】 参議院議員選挙の投票日まで1週間を切る月曜日。全国の選挙区を回り、週刊誌などで候補者や有権者の“空気”が伝わる現場リポートを続ける畠山理仁氏と、政・官・財の癒着構造に鋭くメスを入れる語り口や著作が大学のみならず一般でも評判の土屋彰久氏をお迎えして、他のメディアが伝えない庶民の視点に立った、タブー抜きの本音の情勢やこれから予想される政局について分析して行きます。…

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